目には見えない病気

うつ病とかを治すのに、好きな音楽とかを聞くのは案外いいのかもしれない。

音楽ってのは、いわゆる感性の象徴のようなところがあるから。

とはいえ、あくまでそれはきっかけに過ぎないわけだけど。

結局は、自身で答えを出すしかないわけだから。

心の病っての、これ以上に難しいものはない。

なにせ、目には見えない病気なのだから。

しかも、それは本人にしか分からないところがあるのが厄介である。

物とかの方が、そういうところはホントに正直だ。

時間も忘れて

たまにではあるが、音楽とかに合わせてドラムを叩くような真似をしたりする。

あれをやるとなんだかリズム乗れるからだ。

音楽だけじゃなく、だいたいはそうだと思うが、なんでもそのリズムとかその世界に入り込むことができれば楽しいものだから。

そうしれば時間も忘れて熱中することができて、充実した時間を送ることが出来るものだ。

それが好きってのも条件のうちなのだけどもね。

まぁ、熱中することに嫌いなものはあまりないとは思うが。

保険ってのは

片頭痛みたいなのが時々するのだが、こういうのはやはり何かを体が警告でもしているのだろうか?

虫の知らせみたいに。

車とか物と同じで、体って言うのは正直だったりするし。

まぁ脳だけは他とは違うとは思うが。

・・・・まぁ、こういうのは素人が考えても答えは出ないものだから、ちゃんと検査してもらった方がいいのだろう。

その方が確実なのは間違いない。

こういう時に、保険ってのはほんと便利だ。

それ以外に使えないってのが難点でもあるけれども。